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手話の技術と聞く技術
- 2006/07/22(土) 23:45:13
この1週間の勤務はいろいろあった。波瀾万丈、自分も帰ってすぐバタンキューで寝てました。
手話の技術は、前に比べてボキャブラリーも増えたけど、表し方が丁寧になった気がする。人の真似をしたり見たりして、誰でもわかるような表し方になってきた気がする。
ただ、手話の技術がまだ未熟な分、聞く技術がなかなか向上していないのを自覚している。
普段のペースではジェスチャー(非言語コミュニケーション)を絡めて手話をしているけども、真面目な話を聞くと手話がすぐ読み取れず、相手がいらついているというのを感じるときがある。
ろうあの人の本気な手話にはまだまだ劣ると言うことだ。
結果的にそれで話を聞く、相談に乗るということがなかなかできないでいる。自立支援法は本を見ればわかることだけど、手話は本を見て覚えればできるもんじゃないからなあ。
苦しんでます。
他の悩みといえば、腱鞘炎がひどくなってます。手話の使いすぎ?と言われそうですがそうではないですね。右の方が酷くて左手もピリピリ痛みます。
来週は盆踊りを含めて休み無しだから、この土日はゆっくりと過ごしたい。
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介護をよく見てみると
医学的な基準では、両耳100デシベル|dB以上の最重度聴覚障害のことをろうという。しかし、現在では一般に、医学的背景ではなく、文化的背景で判断される。英語では、医学的背景からの「ろう」は''deaf''と表し、文化的背景からの「ろう」は''Deaf''と表す。例を挙げると、失
- From: 介護をよく見てみると |
- 2007/04/20(金) 22:11:34
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この記事に対するコメント
こんばんは☆
ハチです。
ブログを移転しましたので、お知らせします。